2009年8月13日木曜日

消費者動向調査

食品に対する意識は「安全」より「価格」を重視する人が増加。食品に対する意識で、「安全」を重視する人は08年5月の41.3%から19.8%に低下、「経済性」を重視する人は27.2%から35.1%に増えた。国産品か輸入品かを気にかけない消費者も増えており、輸入食品の安全性へのイメージは改善している。

<日本政策金融公庫 8/12/2009>

詳しくは(PDF)