2009年11月12日木曜日

食事としつけに関するアンケート200

「手づくり」に努めるも知識不足を自覚する母親たち  「料理はできるだけ手づくりする」90%、「食品や栄養の知識が足りない」65%

<Benesse食育研究所 11/11/2009>

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2009年10月28日水曜日

主婦のケータイサイト利用実態調査

Bookmark20個超、主婦の3割
20代主婦の4人に1人はケータイで職探し?

<ネットエイジア 10/26/2009>

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「スーパーにおける男性の買い物」に関する調査

主婦化しつつある、男性のスーパーでの購買行動
—→男性の8割以上が週1回以上、食品スーパーを利用している
—→チラシをチェックしてまとめ買いするなど、主婦並みにマメな行動も

<ドゥ・ハウス 10/27/2009>

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2009年10月15日木曜日

世界の消費者行動に関する調査

■「毎月の預貯金」が減少したと回答した人が42%、「セール期間や特売日を待って買い物をすること」が増加したのが38%。景気の悪化に伴う生活防衛的な意識は相当強いことが伺える。

■「割安な代替品があっても、信頼・好感のある、あるいはなじみがあるブランドを使い続けること」変わらない・増加したが82%。そして「家族との団欒」 増加したが16%。このような行動変化から、家族との団らんや長い間慣れ親しんだものはなかなか変えようがないという安心への意識の高まりが見られる。

■「仕事をする時間」減少したが26.5%。「現在の経済やその影響について考えたり、話し合ったりする機会」増加したが22%。仕事をする時間が減少し、不況を嘆いているといった「自信を喪失した姿」も見受けられる。

■一方で、「子供の教育費」増加が33%。「エコバッグ・マイバッグの利用」増加が42%。節約志向、安心志向、自信喪失といった悲観的な意識の中に、次の世代へそして地球の未来へという大きな責任感や未来志向など積極的な意識が見え始めている。

<BBDO Worldwide 10/7/2009>

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2009年10月9日金曜日

生活意識に関するアンケート調査

1年前と比べ、収入が増えたという人はどのくらいいるのだろうか。日銀の調査によると、「増えた」という人は4.2%にとどまる一方、「減った」が 61.5%にも達していることが分かった。また1年後の収入を予想してもらったところ、「変わらない」という人が最も多く53.3%。次いで「減る」が 40.2%、「増える」と答えた人は6.1%だった。一方、1年前と現在の支出を聞いたところ「変わらない」と答えた人が最も多く39.1%。次いで「減った」(30.3%)、「増えた」(29.6%)という結果に。

<日本銀行 10/7/2009>
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2009年9月29日火曜日

『食費の節約・節約メニュー』に関するアンケート

食費に関する調査結果によると、夕食の食材購入について約1年前と比べ「かなり節約している」という人は21.9%、「やや節約している」は51.8%で、合計73.7%が節約を意識していた。

節約している人に節約方法を尋ねると、「価格が安いものを選ぶ」(76.0%)が最も多かった。次いで「外食費を減らす・外食を控える」「お買い得 商品を優先的に選ぶ」(ともに50.2%)、「スーパーや百貨店のPB(プライベートブランド)商品を選ぶ」(42.3%)が続いた。 夕食費を節約している人のうち、49.7%は節約メニューを作っていると回答した。節約メニューの成果として、「ヘルシーな料理が増えた」 (31.8%)、「買い物上手になった」(30.6%)、「レシピが増えた」(30.1%)などが挙げられ、本来の目的である「家計が楽になっ た」(22.8%)を上回った。節約メニューでよく使う材料は「モヤシ」がダントツで首位。以下、「豆腐」「鶏肉」「キャベツ」「野菜全般」となっている。

<DIMS DRIVE 9/28/2009>

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2009年9月17日木曜日

ダイエットへの意識と商品購入までの経路に関する調査

  • 「普通」や「痩せ型」の体型でもダイエットの必要性を感じている女性は多い

  • ダイエット食品の情報収集場所で「インターネットの美容関連サイト」が41.6%、「その他のテレビ・番組」が39.0%だが、購入場所は「ドラッグストア等の店舗」が半数以上

  • 年代によって、情報取得場所と購入場所に違いが見られる

<Webマーケティングガイド、メディアインタラクティブ共同調査 9/16/2009>

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惣菜(中食)市場に関する調査結果 2009

2008年度の惣菜(中食)の総市場規模は前年度比0.3%増の8兆4879億円と横ばいで推移した。これは長引く不況の影響で消費者が 節約志向を強め、外食を控え、惣菜を購入するなどして家庭内で調理する内食需要の顕在化が背景と見られる。また、有職女性や共働き世帯に加えて、単身世帯 の増加などのライフスタイルの多様化や、高齢化世帯や高齢者の独居などで家庭内の調理が困難になるなど、惣菜の活用層は確実に増加すると推測されている。

<矢野経済研究所 9/16/2009>

関連記事

詳細(PDF)

2009年9月16日水曜日

小・中学生を対象の『食生活』についてアンケート調査

・9割以上の子どもが「毎日3食(朝、昼、夜)食べている」が、性別では男の子、学年別では中学生で朝食を食べていない子どもがそれぞれ約1割みられる。
・朝食のメインは、男の子は「お米」、女の子は「パン」が多い。
・朝、昼、夜の食事以外に「おやつを食べる」子どもが8割以上。一方で学年が上がるにつれ「おやつを食べる」の回答が減り、「間食はしない」の回答が増える傾向に。
・9割以上の子どもが、食卓には「お母さんやお父さんが作った料理」が並ぶと回答。
・外食頻度が月に1~2回と回答した子どもが半数近くに達する。
・普段の食卓に並ぶ食材トップ3は「お米」「野菜」「肉」。昨年との比較では、特に「めん類」「卵」「野菜」「肉」の回答が増加。
・家の食事について、好き嫌いの問題やメニューに関してやや不満がある様子。

<ネットマイル 9/15/2009>

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詳細PDF調査結果

小・中学生を対象no『食生活』についてアンケート調査

2009年9月2日水曜日

ブログが及ぼす購買への影響

商品購買の際にブログを参考にしている人は90%。2人に1人がブログ上で紹介された商品・サービスに興味を持ち、約16%が店舗へ行った経験あり、紹介された商品を購入した経験があるのは35%。

<サイバーバズ 8/31/2009>

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2009年9月1日火曜日

野菜と家庭菜園に関する調査

「家庭菜園」で野菜を作っている人、過去に経験した事がある人は57.3%と半数以上の人が「家庭菜園」を経験したことがあり、そのうちの約3人に1人にあたる18.8%の人が「ベランダ菜園」を実践。家庭菜園を始めた理由としては、自分で野菜を作ることがおもしろそうだと思った人が57.3%に上り、最近の厳しい経済状況や食の安全性を重視する傾向から、「節約のため」(36.9%)「安全のため」(36.3%)。

<タキイ種苗 8/31/2009>

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詳細調査結果(PDF)

夏のお弁当作り調査

子どもが最も頻繁にお弁当を持参するのは、「塾や夏期講習」。次いで「学校の補習や特別授業」「部活」。約8割の保護者が「お弁当作りは大変!」と感じている。

<Benesse 8/31/2009>

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2009年8月31日月曜日

シニア世代の健康食品利用度調査

「食事と運動の両方に気をつけている」が44.0%と最も割合が多く、次いで「食生活に気をつけている」が24.6%。「特に気を使っていない」という回答も21.1%あった。「適度な運動」(10.2%)という回答は少なく、食事と運動の両方に気をつけてはいるものの、比較的「食生活重視」の意識だと考えられる。

<ジー・エフ 8/30/2009>

詳しくは(PDF)

2009年8月27日木曜日

男性の身だしなみ・おしゃれに関する調査

・男性で「身だしなみ・おしゃれ」に最も気を遣うのは【10代・20代】
・20代男性の72.2%が「リンス・トリートメント」を利用。
・「制汗剤・デオドラント剤(シート含む)」の利用は36.5%、
「リップクリーム」、「香水」の利用者も約30%。

<ドゥ・ハウス 8/21/2009>

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詳細データ(PDF)

野菜の消費行動

野菜の購入時に重視する点で「販売単価が安いこと」が「国産であること」を上回った。また、3割弱が食料品の予算自体を減らすなど、景気の低迷が食卓にまで及んでいることがうかがえる。

<JA総合研究所 8/25/2009>

詳しくは(PDF)

再訪問意向ランキング

過去半年以内のアクセス者のうち再訪問意向を持つ人の比率(再訪問意向率)のランキング。最も高かったのはキユーピーであった。昨年1位の東京ディズニーリゾートは2位、3位は味の素、4位はユニクロと続いた。

<日本ブランド戦略研究所  8/25/2009>

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2009年8月13日木曜日

消費者動向調査

食品に対する意識は「安全」より「価格」を重視する人が増加。食品に対する意識で、「安全」を重視する人は08年5月の41.3%から19.8%に低下、「経済性」を重視する人は27.2%から35.1%に増えた。国産品か輸入品かを気にかけない消費者も増えており、輸入食品の安全性へのイメージは改善している。

<日本政策金融公庫 8/12/2009>

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2009年8月7日金曜日

ビジネスパーソン意識調査『職場での男性の身だしなみ事情』

職場での身だしなみは、男性は鼻毛・整髪・ヒゲが気になり、女性は男性の匂いやフケが気になる。職場での服装・エチケットに関して、男性は"まずは服装"、しかし女性は"トータルでチェック"。実際に使用している"男性用化粧品・エチケット用品"は、20代、30代、40代のトップは「デオドラント・制汗剤」、50代のトップは「鼻毛カッター」。

<インテージ  8/5/2009>

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2009年8月6日木曜日

お酒に関する意識調査

1ヶ月に飲みに行く回数は1.71回、予算は3,716円
一緒に飲みに行きたい有名人 男性「所ジョージ」 女性「菅野美穂」
<ライフネット生命 8/4/2009>

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子供に関する母親アンケート調査

不況下においても子供関連費用は優先的に出し、特に教育費は惜しまないという傾向が明らかに。

<矢野経済研究所 8/4/2009>

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アラフォー2009 意識調査〜アラウンドホーム〜

「不景気の影響で外出よりも家や家の周りで過ごすことが増えましたか?」という問いに、70.3%が「増えた」と回答。また、69.8%が「家や家の周りで楽しむ工夫をするようになった」と答え、"巣篭もり"が定着しつつあることが明らか。

<シュワルツコフ ヘンケル  8/5/2009>

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幼児の調理実態と健康管理に関する調査

4歳児の8割以上が「食事の配膳と後片付け」の手伝いをしている。子どもの健康のために食べさせている食品、1位「野菜」、2位「牛乳」、3位「納豆」。

<カゴメ  8/5/2009>

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2009年7月31日金曜日

コミュニケーションと消費に関する調査

「大げさに話す」「ツッコミが入りそうな行動をとる」といった『話題作り消費者』は約4割も!
消費行動でも、まわりを楽しませるコミュニケーションセンスが求められる時代、到来か。

<NTTアド 7/30/2009>

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2009年7月30日木曜日

20代の男性は月曜日、女性は水曜日にお金を使うことが多い

「平日にいくら使うか」と聞いたところ、「1,000円~5,000円(未満)」と回答した人が一番多く、39.9%となった。次いで、「500円未満」が33.2%となっている

<毎日コミュニケーションズ 7/30/2009>

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2009年7月15日水曜日

消費動向に関する定性調査

専業主婦はできるだけ安いものを購入したり、必需品以外の削減を意識している。生活レベルで景気悪化を実感していない人でも、ニュース報道や夫との会話などから世の中の消費抑制を認識   食費や服飾費で引き締め

<クロス・マーケティング  7/2/2009>

詳しくは(PDF)

夏の冷えと健康についてのアンケート調査

足首からつま先の冷え、女性は7割強、男性4割
冷え症の6割が「肩こり」や「疲れやすい」などの体調不良に悩む

<ココミル 7/14/2009>

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2009年7月14日火曜日

エコポイント交換商品に関する意識調査

「エコポイント制度」を利用して対象商品を購入したいか聞いたところ、「購入したい」が10.7%、「購入を検討したい」が46.4%で、合わせると実に57.2%が購入に前向きという結果。

<アイシェア 7/13/2009>

詳しくは

コンビニ見切り品に関する意識調査

「スーパーで賞味期限の近い見切り品の惣菜や弁当などを買うことがあるか」に「ある」と回答したのは73.4%。「コンビニの見切り品を値引き販売していたら買うと思うか」についても、「買うと思う」は77.4%。

<アイシェア 7/13/2009>

詳しくは

2009年7月10日金曜日

流通菓子市場に関する調査

2008年度は出荷金額ベースで前年度比1.2%増の2兆1112億円規模。原材料や資材が高騰したものの、景況感悪化によって外出や外食を控える消費者が増え、家庭内需要が活性化したためと分析。

<矢野経済研究所 7/9/2009>

詳しくは(PDF)

2009年7月9日木曜日

宣伝媒体や情報ソース別の信頼度に関する意識調査

世界全体でもっとも信頼されている宣伝媒体は「知人による推奨」と「インターネット上の消費者の意見」
「企業(ブランド)ウェブサイト」もほぼ同等の信頼度を獲得

<
ネットレイティングス 7/8/2009>

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ゼロカロリー炭酸飲料に関する調査

炭酸飲料を選ぶポイント「カロリー」22.7%

<ネットエイジア 7/8/2009>

詳しくは

2009年7月7日火曜日

好きなフルーツは何ですか?

「1年を通して食べることの多いフルーツは?」のトップは「バナナ」で76%。以下、「リンゴ」(61%)、「ミカン」(48%)、「イチゴ」(41%)、「グレープフルーツ」(28%)、「オレンジ」(27%)、「キウイフルーツ」(27%)。

<C News(Business Media誠)  7/6/2009>

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2009年7月2日木曜日

Webブランド調査2009

「ニトリ」が上昇、ランキング1位。「ミツカングループ」、「ヱスビー食品」、「クックパッド」などレシピ紹介サイトも好調。

<日経BPコンサルティング  6/30/2009>

詳しくは

2009年7月1日水曜日

「新型インフルエンザ」発生時における大阪・神戸ミ セスの行動・意識調査

備蓄を意識して買い込んだもの
■トップ3はマスク、乾麺・インスタントラーメン、レトルト食品
■冷凍食品ではパスタ・炒飯類が人気

<サンケイリビング新聞くらしHOW研究所 6/30/2009>

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「インターネット上の購買行動」に関するアンケート調査

9割以上の人が購買前にネットで情報収集や比較検討した経験があり、Webニュースやブログを読んで衝動買いをしたことがある人は約3割。

<ビルコム 6/29/2009>

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2009年6月30日火曜日

びっくり倒産に関する意識調査

倒産しないと思う企業「日本たばこ」「パナソニック」「Docomo」・・・・・
企業勤務者の60%が倒産の危機を感じている

<ishare 6/29/2009>

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2009年6月24日水曜日

メディア定点調査2009

1日当たりのメディア利用時間は323.9分と、08年より4.6分増。「パソコンを通じたインターネット」が8.2分増の67.6分で過去最高。景気後退で自宅で過ごす時間が増えたことによる 『巣ごもり型メディア消費』が後押ししたのではないかとみている。

<博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所  6/23/2009>

詳しくは(PDF)

2009年6月23日火曜日

ブログの影響力に関する調査

ブログの影響力を左右するのは「物語性」と「読み手への呼びかけ」

<早稲田大学・goo Research 6/15/2009>

詳しくは

2009年6月18日木曜日

スポーツの観戦嗜好に関する調査

“選手の好み”に関連する質問で最も回答が高かったのは、「礼儀正しくまじめな選手を応援したい」(82.9%)。“スポーツ中継の好み”に関する ものでは「実況は事実を正確に伝えるタイプが好き」(76.1%)が、そのほかには「トレードなどで、選手の流動性が高まるのはよいことだと思 う」(67.0%)、「国内のトップ選手はどんどん海外に出て活躍してほしい」(67.0%)など。

<産業能率大学スポーツマネジメント研究所 2009/6/16>

詳しくは

ダイエット経験に関する実態調査

ダイエットの、女性の半数は「テレビの情報番組・健康番組」で。ダイエット成功者、100グラム減量にかけたお金は平均379円。

<アイ・リサーチ 2009/6/17>
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2009年6月16日火曜日

お歳暮調査

贈り物の候補、最多は「ビール類」、自分がもらってうれしいのは「金券」

< C NEWS 2009/6/15>

詳しくは

サラリーマン、OLのランチ事情

ランチの予算は「500円未満」が最多、3割が弁当派

<アサヒビール   6/15/2009>

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ランチ事情

昼食の予算「500円未満」が最多、3割が弁当派

<アサヒビール 6/15/2009>

詳しくは

2009年6月12日金曜日

インターネット白書2009

1日の平均インターネット接続可能時間は21.9時間

<インプレスR&D 6/10/2009>
詳しくは

ブランドや流行は気にしない!?——現代ファッション事情

ファッションアイテムを買う人に重視するポイントを尋ねたところ、最も重視されていたのは「価格」。

<Business Media誠(C-News) 6/11/2009>
詳しくは

食べて満足!ご飯の友ランキング

トップ3は「海苔」、「納豆」、「明太子」

<アイシェア  6/10/2009>

詳しくは

2009年6月5日金曜日

2009年サラリーマンの小遣い調査

サラリーマンの平均小遣いは45,600円、昨年比700円のダウン
昼食代は3年連続500円台で推移、弁当持参は1割増加

<新生ファイナンシャル 6/4/2009>
詳しくは

2009年6月4日木曜日

秋の大型連休(シルバーウィーク) について

「シルバーウィークの予定をどの程度決めていますか?」と尋ねたところ、「どこで何をするかまで決めている」(4.1%)、「やりたいことがあり、情報収 集中」(4.3%)、「何となくやりたいことはあるが、情報収集はしていない」(12.9%)、「まだ何も考えていない」(78.7%)。

<Net Mileリサーチ 6/2/2009>
詳しくは(PDF)

地域の防犯意識について

80%近くの人が現在済んでいる地域に「愛着を感じている」

<Net Mileリサーチ 6/2/2009>
詳しくは(PDF)

いい父親してそうな有名人ランキング2009

いい父親してそうな有名人1位は「つるの剛士」
カッコイイと思うパパタレント1位は「木村拓哉」

<アイブリッジ 6/3/2009>
詳しくは

2009年6月2日火曜日

消費動向に関する調査

1年前と比較した労働時間や給料などの増減を尋ねたところ、「増えた」が「減った」を上回ったのは「自宅で過ごす時間」、「減った」が「増えた」を上回ったのは「労働時間」「睡眠時間」「給与所得」「預貯金」「おこづかい」「趣味に費やす時間」「食費」・・・・・


<クロス・マーケティング 5/31/2009>
詳しくは(PDF)

次世代農業に関するアンケート

生鮮野菜や果物の購入時にたいへん重視することとして、「安全であること」を挙げた人が46.6%に上った。「品質がよいこと」は43.9%、「価格が安いこと」は38.4%・・・・・


<野村総合研究所 6/1/2009>
詳しくは(PDF)

食品宅配市場に関する調査結果 2008

2008年の食品宅配市場は4.0%増、1兆5844億円。分野別では、市場規模の50.9%強を占める生協の個配事業が前年度比6.0%増。牛乳宅配、ピザ宅配、外食・ファストフードチェーンの出張宅配サービスは減少。

<矢野経済研究所 6/1/2009>
詳しくは(PDF)

2009年6月1日月曜日

OL6割が体型に不満

憧れのボディを持つ有名人についても調査を行なったところ、SHIHOや長谷川理恵などの「健康的なボディ」支持派と、杉本彩、ほしのあきなど「セクシーな女性らしいボディ」支持派に大きく分かれる形となった。

<スターツ出版 5/27/2009>
詳しくは(pdf)

節約についての考え方

「今は生活防衛のために節約あるのみ」が28.3%・・・・

<産経ニュース 6/1/2009>

詳しくは

2009年5月27日水曜日

買物時における情報受発信パターン分析

買物時点にポイントを絞り、「購入前」「購入検討中」「購入後」に、どのメディアを活用して情報を受発信しているかを調べたもの

<博報堂 5/25/2009>
PDHダウンロード

2009年5月25日月曜日

ビジネスパーソンの朝の過ごし方

若干ではあるが男性の方が朝方。朝起こされたい有名人1位は?仲間由紀恵、ガッキー、和田アキ子?

<パートナーエージェント 5/23/2009>
詳しくは

真夏の男性ビジネススーツと下着

真夏のスーツ着用で「べたべた肌に張り付く(不快感)」を7割の人が実感

<トリンプ・インターナショナル・ジャパン 5/20>
詳しくは

新社会人は初任給を何に使うの?

使い道を決めている人は55.5%で、そのうち1位は「貯金」74.4%、2位は「人にプレゼントを買う」で64.1%、3位は「自分のものを買う」で51.3%

<GIFCOM 5/21/2009>
詳しくは(PDF)

女子中高生の『新型インフルエンザ』意識調査

・女子中高生の87%が認知、『新型インフルエンザ』の内容などある程度知っている
・『新型インフルエンザ』に対して、女子中高生の5割弱が何かしら予防をしている
・『新型インフルエンザ』を通じて、「ニュースに興味をもつようになった」という認識が6割弱、「自宅にいる時間が増えた、外出が減った」と感じた人が3割
・新型インフルエンザに対する意見を聞いたところ、「弱毒性なのにそこまで騒ぐ意味がわからない」「マスコミが騒ぎすぎ!」といった意見が最多

<ビジュアルワークス 5/20/2009>
詳しくは

空気と美肌に関する調査

“部屋のKY(空気が読めない)女性”が過半数
部屋の乾燥・湿気がお肌に影響あると思う 90%以上

<ダイキン工業 5/14/2009>
詳しくは

食について

家族全員そろって食事をしているのは、 休日の夕食で72.0%、平日の夕食はわずか36.1%

<くらしのたまご 5/15/2009>
詳しくは

2009年5月12日火曜日

若い世代ほど五月病になりやすい?

五月病は「時間が解決」7割~「冬季うつ病」、「新型うつ」との関係

<アイシェア 5/11/2009>
詳しくは

サステナブル商品に関する消費者動向調査

持続可能な社会作りに役立つと思われるいくつかの商品・サービスを「サステナブル商品」として掲げ、これに対する消費者の認知度や利用意向を調査した。その結果、消費者が持続可能な社会作りに有効であると認識した商品について、利用意向度が高まることがわかった。

<gooリサーチ、日本総研 5/6/2009>
詳しくは(pdf)

2009年5月5日火曜日

男性用のフェイスケア実態調査

男も「肌」の時代!?半数がケア経験あり~人気アイテムは「化粧水」「毛穴パック」

<アイシェア 4/21/2009>

詳しくは

『ETC購入助成制度と高速道路料金の割引』に関するアンケート

「助成金制度」と「高速料金値下げ」がETC搭載の大きなきっかけに
高速道路料金の割引スタート、若い年代ほど活用意向が高い

<ディムスドライブ 4/23/2009>

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若者の抱える不安

20~34歳男女(M1・F1)で「親や家族が健康を害する不安」が40項目のあらゆる不安タイプの中で最大の不安。その他に「老後の生活費に対する不安」や「景気の回復が見込めない」。

<M1F1総研 4/23>

詳しくは

ワークライフバランスに関する調査

●ワークライフバランスが充実すると仕事に対するモチベーションが上がる
●
不況の突破口は女性の活躍にある!
●
理想のワークライフバランスを実現させるために必要なことは「無駄な業務・作業をなくす」、「給与水準を上げる」、「有給休暇を取りやすくする」

<ライフネット生命保険 5/1/2009>

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