2010年1月15日金曜日

2009年のお買い得、お買い損調査

昨年は安い価格帯のお買い得回答が増えた。日常の買い物からささやかなお得感を得る女性が増えたのかもしれない。

<Media Net 1/14/2010>
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2009年11月12日木曜日

食事としつけに関するアンケート200

「手づくり」に努めるも知識不足を自覚する母親たち  「料理はできるだけ手づくりする」90%、「食品や栄養の知識が足りない」65%

<Benesse食育研究所 11/11/2009>

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2009年10月28日水曜日

主婦のケータイサイト利用実態調査

Bookmark20個超、主婦の3割
20代主婦の4人に1人はケータイで職探し?

<ネットエイジア 10/26/2009>

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「スーパーにおける男性の買い物」に関する調査

主婦化しつつある、男性のスーパーでの購買行動
—→男性の8割以上が週1回以上、食品スーパーを利用している
—→チラシをチェックしてまとめ買いするなど、主婦並みにマメな行動も

<ドゥ・ハウス 10/27/2009>

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2009年10月15日木曜日

世界の消費者行動に関する調査

■「毎月の預貯金」が減少したと回答した人が42%、「セール期間や特売日を待って買い物をすること」が増加したのが38%。景気の悪化に伴う生活防衛的な意識は相当強いことが伺える。

■「割安な代替品があっても、信頼・好感のある、あるいはなじみがあるブランドを使い続けること」変わらない・増加したが82%。そして「家族との団欒」 増加したが16%。このような行動変化から、家族との団らんや長い間慣れ親しんだものはなかなか変えようがないという安心への意識の高まりが見られる。

■「仕事をする時間」減少したが26.5%。「現在の経済やその影響について考えたり、話し合ったりする機会」増加したが22%。仕事をする時間が減少し、不況を嘆いているといった「自信を喪失した姿」も見受けられる。

■一方で、「子供の教育費」増加が33%。「エコバッグ・マイバッグの利用」増加が42%。節約志向、安心志向、自信喪失といった悲観的な意識の中に、次の世代へそして地球の未来へという大きな責任感や未来志向など積極的な意識が見え始めている。

<BBDO Worldwide 10/7/2009>

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2009年10月9日金曜日

生活意識に関するアンケート調査

1年前と比べ、収入が増えたという人はどのくらいいるのだろうか。日銀の調査によると、「増えた」という人は4.2%にとどまる一方、「減った」が 61.5%にも達していることが分かった。また1年後の収入を予想してもらったところ、「変わらない」という人が最も多く53.3%。次いで「減る」が 40.2%、「増える」と答えた人は6.1%だった。一方、1年前と現在の支出を聞いたところ「変わらない」と答えた人が最も多く39.1%。次いで「減った」(30.3%)、「増えた」(29.6%)という結果に。

<日本銀行 10/7/2009>
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2009年9月29日火曜日

『食費の節約・節約メニュー』に関するアンケート

食費に関する調査結果によると、夕食の食材購入について約1年前と比べ「かなり節約している」という人は21.9%、「やや節約している」は51.8%で、合計73.7%が節約を意識していた。

節約している人に節約方法を尋ねると、「価格が安いものを選ぶ」(76.0%)が最も多かった。次いで「外食費を減らす・外食を控える」「お買い得 商品を優先的に選ぶ」(ともに50.2%)、「スーパーや百貨店のPB(プライベートブランド)商品を選ぶ」(42.3%)が続いた。 夕食費を節約している人のうち、49.7%は節約メニューを作っていると回答した。節約メニューの成果として、「ヘルシーな料理が増えた」 (31.8%)、「買い物上手になった」(30.6%)、「レシピが増えた」(30.1%)などが挙げられ、本来の目的である「家計が楽になっ た」(22.8%)を上回った。節約メニューでよく使う材料は「モヤシ」がダントツで首位。以下、「豆腐」「鶏肉」「キャベツ」「野菜全般」となっている。

<DIMS DRIVE 9/28/2009>

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2009年9月17日木曜日

ダイエットへの意識と商品購入までの経路に関する調査

  • 「普通」や「痩せ型」の体型でもダイエットの必要性を感じている女性は多い

  • ダイエット食品の情報収集場所で「インターネットの美容関連サイト」が41.6%、「その他のテレビ・番組」が39.0%だが、購入場所は「ドラッグストア等の店舗」が半数以上

  • 年代によって、情報取得場所と購入場所に違いが見られる

<Webマーケティングガイド、メディアインタラクティブ共同調査 9/16/2009>

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惣菜(中食)市場に関する調査結果 2009

2008年度の惣菜(中食)の総市場規模は前年度比0.3%増の8兆4879億円と横ばいで推移した。これは長引く不況の影響で消費者が 節約志向を強め、外食を控え、惣菜を購入するなどして家庭内で調理する内食需要の顕在化が背景と見られる。また、有職女性や共働き世帯に加えて、単身世帯 の増加などのライフスタイルの多様化や、高齢化世帯や高齢者の独居などで家庭内の調理が困難になるなど、惣菜の活用層は確実に増加すると推測されている。

<矢野経済研究所 9/16/2009>

関連記事

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2009年9月16日水曜日

小・中学生を対象の『食生活』についてアンケート調査

・9割以上の子どもが「毎日3食(朝、昼、夜)食べている」が、性別では男の子、学年別では中学生で朝食を食べていない子どもがそれぞれ約1割みられる。
・朝食のメインは、男の子は「お米」、女の子は「パン」が多い。
・朝、昼、夜の食事以外に「おやつを食べる」子どもが8割以上。一方で学年が上がるにつれ「おやつを食べる」の回答が減り、「間食はしない」の回答が増える傾向に。
・9割以上の子どもが、食卓には「お母さんやお父さんが作った料理」が並ぶと回答。
・外食頻度が月に1~2回と回答した子どもが半数近くに達する。
・普段の食卓に並ぶ食材トップ3は「お米」「野菜」「肉」。昨年との比較では、特に「めん類」「卵」「野菜」「肉」の回答が増加。
・家の食事について、好き嫌いの問題やメニューに関してやや不満がある様子。

<ネットマイル 9/15/2009>

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詳細PDF調査結果

小・中学生を対象no『食生活』についてアンケート調査

2009年9月2日水曜日

ブログが及ぼす購買への影響

商品購買の際にブログを参考にしている人は90%。2人に1人がブログ上で紹介された商品・サービスに興味を持ち、約16%が店舗へ行った経験あり、紹介された商品を購入した経験があるのは35%。

<サイバーバズ 8/31/2009>

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2009年9月1日火曜日

野菜と家庭菜園に関する調査

「家庭菜園」で野菜を作っている人、過去に経験した事がある人は57.3%と半数以上の人が「家庭菜園」を経験したことがあり、そのうちの約3人に1人にあたる18.8%の人が「ベランダ菜園」を実践。家庭菜園を始めた理由としては、自分で野菜を作ることがおもしろそうだと思った人が57.3%に上り、最近の厳しい経済状況や食の安全性を重視する傾向から、「節約のため」(36.9%)「安全のため」(36.3%)。

<タキイ種苗 8/31/2009>

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詳細調査結果(PDF)

夏のお弁当作り調査

子どもが最も頻繁にお弁当を持参するのは、「塾や夏期講習」。次いで「学校の補習や特別授業」「部活」。約8割の保護者が「お弁当作りは大変!」と感じている。

<Benesse 8/31/2009>

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2009年8月31日月曜日

シニア世代の健康食品利用度調査

「食事と運動の両方に気をつけている」が44.0%と最も割合が多く、次いで「食生活に気をつけている」が24.6%。「特に気を使っていない」という回答も21.1%あった。「適度な運動」(10.2%)という回答は少なく、食事と運動の両方に気をつけてはいるものの、比較的「食生活重視」の意識だと考えられる。

<ジー・エフ 8/30/2009>

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2009年8月27日木曜日

男性の身だしなみ・おしゃれに関する調査

・男性で「身だしなみ・おしゃれ」に最も気を遣うのは【10代・20代】
・20代男性の72.2%が「リンス・トリートメント」を利用。
・「制汗剤・デオドラント剤(シート含む)」の利用は36.5%、
「リップクリーム」、「香水」の利用者も約30%。

<ドゥ・ハウス 8/21/2009>

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詳細データ(PDF)

野菜の消費行動

野菜の購入時に重視する点で「販売単価が安いこと」が「国産であること」を上回った。また、3割弱が食料品の予算自体を減らすなど、景気の低迷が食卓にまで及んでいることがうかがえる。

<JA総合研究所 8/25/2009>

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再訪問意向ランキング

過去半年以内のアクセス者のうち再訪問意向を持つ人の比率(再訪問意向率)のランキング。最も高かったのはキユーピーであった。昨年1位の東京ディズニーリゾートは2位、3位は味の素、4位はユニクロと続いた。

<日本ブランド戦略研究所  8/25/2009>

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2009年8月13日木曜日

消費者動向調査

食品に対する意識は「安全」より「価格」を重視する人が増加。食品に対する意識で、「安全」を重視する人は08年5月の41.3%から19.8%に低下、「経済性」を重視する人は27.2%から35.1%に増えた。国産品か輸入品かを気にかけない消費者も増えており、輸入食品の安全性へのイメージは改善している。

<日本政策金融公庫 8/12/2009>

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2009年8月7日金曜日

ビジネスパーソン意識調査『職場での男性の身だしなみ事情』

職場での身だしなみは、男性は鼻毛・整髪・ヒゲが気になり、女性は男性の匂いやフケが気になる。職場での服装・エチケットに関して、男性は"まずは服装"、しかし女性は"トータルでチェック"。実際に使用している"男性用化粧品・エチケット用品"は、20代、30代、40代のトップは「デオドラント・制汗剤」、50代のトップは「鼻毛カッター」。

<インテージ  8/5/2009>

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